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【PLUSTOKEN】プラストークン現状について。飛んだ?ポンジ?偽情報に惑わされるな!

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さて、先月末から出金停止になっているプラストークンですが、これに乗じて「飛んだ」とか「やっぱりポンジ」とか言っている方が沢山おられます。

彼らは何を証拠にそのような事を言っているのでしょうか?

あと、出金停止と同時に、フェイクニュースも沢山出ましたし、今も出ていますので、どこかの組織が計画的にプラストークンを陥れようとしているとも考えられます。

このフェイクニュースについては、前回の記事で暴露しました。

その後もフェイクニュースが沢山出ています。

プラストークンユーザーはそれらのニュースや、ブログ、Twitterなどで情報が錯綜しているので、とても心配になられているかと思います。

特にどこのコミュニティにも属していない方、情弱なコミュニティに属している方などとても不安だと思います。

従いまして、今回、CryptoInfoCubeで集めた根拠のある情報、専門家の情報を提供させて頂きます。

まずは、安心してください。

皆様の資産は保管され、無くなってはおりません。

また、現在、復旧およびセキュリティ強化作業を行っていますので、それらの作業が完了すれば、再開されます。

預けた資産が無くなっていない証拠

まず、仮想通貨(暗号資産)は、ブロックチェーン上で管理されており、ウオレット残高は、誰でも見る事ができる透明性があります。

出金など操作をする際には、秘密鍵などが必要になりますので、本人にしか操作ができません。

さて、AI-Dogに預け入れた資産ですが、プラストークン運営サイドのウオレットに保管されております。

下記が皆さんの資産が預けられている、ウオレットになります。

6/30時点でのAI-Dogに預けている各通貨の残高は以下になります。

BTC残高 37,922.91025993
ETH残高 789,503
EOS残高 26,281,495
XRP残高 484,775,641

上記で載せたアドレスを見て頂ければ、減っていない事が分かるかと思います。

もし、あなたが逃げるなら、このように世間から監視されている所に、資産を置いたまま逃げますか?

逃げるなら、資産を少しずつ別の個所へ移動させ、資金洗浄を行った後に、逃げますよね。

ちなみに、日利最大2.4%を謳っていた、先月飛んだTESSLINEは、飛ぶ前から毎日1億程を移動させ資金洗浄を行っていました。

そして突然サイトへのアクセスができなくなりました。

大体、飛ぶときはこういったパターンで飛びます。

プラストークンは、皆さんの資産をしっかり保管しています。

これがプラストークンが飛んでいない理由その1です。

復旧およびセキュリティ強化をしている

擁護派は、28日のハッキングに対して「ハッカーを撃退した」とか「ハッカーから資産を守った」という言い方をされている方が居ますが、これが一般の方に誤解と疑問を産んでしまった元凶です。

じゃあなんで、出金規制かけて、復旧にこんなにも時間がかかるの?ハッカーを撃退したなら大丈夫じゃないの?いつまで経っても復旧しないという事はやっぱり飛んだのでは?となるのは当然です。

ハッカーから資産を守ったのは守ったのですが、
プラストークンはハッキングされて、一時的に資産を盗まれました。

その後、即座にロールバックを行い、取り戻しましたが、ロールバックを実施した事からハッカーに侵入され盗み出されようとしたのは事実です。

誤解を招くといけないといけないので説明させて頂くと、ロールバック処理は、過去にも様々な取引所で実施されているので、特別なことではありません。

すなわち、ハッカーはPLUSTOKENのセキュリティを破ったと言えます。

したがって、 さらなるハッカーからの脅威から守るために、出金規制をせざるを得ないのです。

トランザクションを生成する際には、ネットワークを開きウオレットに紐づくデータを載せますので、そのホールから侵入されるリスク等もあります。

他の取引所やウオレットでも、ハッキングリスクがある際は、出金を完全に停止する事はよくあります。

また、PLUSTOKEN技術チームは、ハッキングされた事により、さらなるセキュリティを強化をする必然性があり、現在作業を実施しています。

まずこれが、出金規制や復旧に時間がかかっている理由の一つです。

しかも、先日までDDos攻撃を受けており、非常につながりにくい状況が続いております。
DDos攻撃の隙に、ハッキングなどサーバー攻撃を行う事は、ハッカーの常套手段であります。

その為、現在プラストークンはサーバーを増強し、世界で32台もの大規模メインネットを構築しています。

下記のサイトからプラストークンのサーバー状況が確認できます。

https://www.ssllabs.com/ssltest/analyze.html?d=www.pstoex.com

現在、プラストークンは
●サーバ:32台
●セキュリティランクB
となっており、ランクAにする為に作業中です。

ちなみに、他の取引所と比較すると以下のようになります。

<バイナンス>
●サーバ:20台
●ランク:A+

<コインチェック>
●サーバ:1台
●ランク:A

<ビットポイント>
●サーバ:1台
●ランク:B

どれだけプラストークンが、大規模なメインネットを組もうとしているのかがわかりますね。

そもそも、逃げるつもりなら、サーバーの増強なんてしないですよね?
これが飛んでいない理由その2です。

関係者・有識者の話

プラストークン技術チームとコミュニケーションがある黄弁護士の話(7/2)

今朝、技術的な知識を持っている方々と交流しました。

技術チームではなく技術的な知識を持っている人達です。
ご誤解はなさらないことを願います。

その方々はかなり前からプラストークン技術チームのウォレット住所とアービトラージ収益を追跡してきたので信用できる検査結果だと思います。
その方々の検査結果によると、現在、プラストークンのウォレットの住所にある資産は安全に保管されています。
もっと増える可能性も見えます。
また、資産を引き出してはいないし、その動きも見えません。

第一に、これはプラットフォーム側が資産を持って逃げなかったことと、プラットフォームを停止する意向もないこととが考えられます。

第二に、ウォレットとウォレットの間の少額のプラス移動は可能ですが、大量の移動は制限されています。
これはプラットフォームが未だに事態を把握していると思われます。
現在、多くの機関がプラスを低価で買い集めています。
これは多くの機関がプラスに希望を持っていることを意味します。
プラストークンが今回の難関さえ持ちこたえれば,プラスの価値はまた上昇するでしょう。
そのため、多くの機関がこの機会に乗じて、大量のプラスを低価格で買い付けているのです。
プラットフォームが大量のプラス移動を制限する原因は、プラスが正常化した時、大量のプラスを買い取った機関によってプラス価値の騰落幅がひどくなることを懸念し、制限したものと考えられます。

第三に、技術チームが連動したPSEX取引所はコンピューターのバージョンアップグレードを完成しました。
リスク負担を減らすため、中国地域のユーザーの使用も禁止しました。
プラストークンは資産の安全とユーザの使用感を最も重要視します。

私たちが今しなければならないことはしばらく待つことです。
プラスプラットフォームはコイン系の中心です。
伝統的なウォレットをはるかに超え、伝統的な取引所の方式も覆しました。 疑うことなく先に進んだのは事実です。
しかし、補償プランのような商業モードが中国の法律を違反している可能性もあります。
これはやむを得ない事情です。
プラットフォームはなぜ2024年にAI -DOGを停止すると言ったのでしょうか。
中国の法律の周期を考慮したものかもしれません。
2024年になって新しい法律が発効することを希望したようです。
プラットフォーム白書の予測性は非常に立派です。
今は忍耐心が必要な時です。
もしプラスプラットフォームがいわゆるポンジ・スキームであったら、このような行動でプラットフォームの発展を推進することはなかったでしょう。
また突然の事件が発生した後、今のような色んな合理的な行動もしなかったはずです。

個人ブログはいろいろあります。
現在、プラスを模倣したプラットホームは息を殺しています。
多くの偽ウォレットやプラスを模倣したプラットフォームは、今回の機会に乗じて食い逃げしました。
人々の注目を受けられなかっただけです。
コイン系の最大のニュースはプラストークンで、世論の中心にあります。
事件の発生がまだ最悪の状況まで行ったわけではありません。
まだ希望があると思います。
ブロックチェーンの観点で見ると、中核サーバーとクラウドが攻撃・侵入されませんでした。
攻撃と侵入にあったらシステムにエラーが生じたはずです。

皆さんは投資家の立場として自分の情緒を安定させなければなりません。
時間が必要です。
初期ビットコインもこのような挑戦に直面しました。
私はいつも講義をするたびにリスク負担についても話します。
一つの優れた技術が社会の変化を推進する時、非常に大きな盗賊に直面することになります。
新旧の観点が入れ替わる過程で、伝統的な観点で新しい観点を理解するのは難しいことです。

今まで私の立場で見た観点であり私の個人的な意見です。
皆さんが私の意見を聞いて少しでも信心を持つことを願います。
技術チームはいつも黙々と証明してきて、このような技術チームに私は多くの信心を持っています。
でも、現在技術チームとの連絡を取ろうと努力しましたが、困難でした。
このような状況において技術チームはさらに秘密を維持しているからです。
でも、私は技術チームのこのようなやり方が理解できます。

ナカモト・サトシも2010年12月5日、ビットコインで決済が行われと言ったときに怖がってました。
彼はメッセージを残しました。
ビットコインで決済するのは熱風を引き起こすだろうし、これは、生まれたばかりの赤ちゃんを死に追い込む道だというのです。

プラストークンは今まで順調に進められてきており一年という時間が過ぎました。
挑戦と問題に立ち向かうことは正常なことです。
皆さんも同じでしょうが、私もすべての資産をプラスウォレットに入れ、プラスを最後まで信じる忠誠なユーザーです。
皆さんも信心を持ったらと思います。
私はプラスのユーザーでプラスを信じています。
ありがとうございます。

7/2 黄弁護士

CryptoInfoCubeグループに所属する某大手メーカーSEの見解(7/5)

【プラストークンの現状に関する考察】

私、本職がシステムエンジニアですので、エンジニア観点で、お話させて頂きます。
あくまで個人的見解でしたので、何名かにだけはすでに話をしましたが、私と同じような他のシステムエンジニア達との見解と一致しましたので、全体に発信させて頂きます。

結論から言うと、正常運用に戻るには、私の務めている会社のチームで復旧作業を実施するなら最低でも1か月以上はかかります。
※なお、私の務めている会社は、某大手メーカーの研究開発部門です。

これまで、色々と情報が流れていますので、それらを整理したうえでの見解です。

■ロールバックを実施している
事実上ハッカーにBTCを盗まれたと考えられます。 盗まれたBTCを取り返すために、マイナーと協力して、ロールバック(巻き戻し=なかったことにする)を実施しました。
誤解を招くといけないといけないので説明させて頂くと、ロールバック処理は、過去にも様々な取引所で実施されているので、特別なことではありません。
すなわち、ハッカーはPLUSTOKENのセキュリティを掻いくぐったと思われます。
そのために、PLUSTOKEN技術チームは、さらなるセキュリティを強化をする必然性があり、現在作業を実施しています。
まずこれが、時間がかかる理由の一つです。

■すべての出金を停止
上記で述べたようにハッキングされましたので、出金をすべて止めて、さらなるハッカーからの脅威から守るためです。
トランザクションを生成する際には、ネットワークを開きウオレットに紐づくデータを載せますので、そのホールから侵入されるリスク等もあります。
他の取引所やウオレットでも、ハッキングリスクがある際は、出金を完全に停止する事はよくあります。

■コールドウオレットに移行
完全に外部ネットワークから切り離して、ネットワークからウオレットに侵入させない完全なる対処です。
コールドウオレット運用をしている取引所やウオレットは多数あり、例えばLiquid取引所は昔からコールドウオレット運用です。
その為、3日ほど出金手続きがかかりますので出金時のレスポンシブルは悪いです。

■復旧作業について
PLUSTOKENは、即時決済などを売りにしているので、完全コールドウオレット運用になる事は無いと思いますので、ホットウオレットに戻す必要性があります。
ホットウオレットに戻すプログラムを作る必要がありますし、 このホットウオレットに戻す際に、マルチシグ対応などセキュリティ面での強化を図るかも知れません。
こういった対応も時間を要します。
また、現在ウオレットは利用できる状態にありますので、出金手続き、AI-DogをOFFしたり、配当付与などによって、大量のトランザクションや、未処理データが大量に積みあがっていますので、再開時にそれらをすべて反映させなければなりません。
この作業は、一発で正常に処理を完了しないといけませんので、絶対にミスが許されない極めて神経を使う処理になります。
しかも世界中で700万ダウンロードされています。
ミスがあればそれこそ大問題です。
仮データで、現在ユーザー数のウオレットと、現状積みあがっている未処理データで、テスト環境を構築し、正常に復旧処理が実施されるか、を何度も整合性の確認しては、バグをつぶし、本番に挑む必要があります。
かなり気の遠くなる作業になります。

■公式アナウンスが無い理由
まず国民性の違いが大きく上げられると思います。
我々日本人からすれば、何かあればすぐ連絡するのが当たり前ですが、海外ではそうではありません。
私は、仕事柄、中国やベトナム等にオフショアで仕事を依頼しますが、ほったらかしだと、都合が悪い時は、何も報連相がありません。
こちらから聞かないと報告も連絡も相談も何もありません。
都合が良い時だけ、出来ましたーっと言ってくる事が殆どです。
これまでのPLUSTOKENの公式アナウンスを見ててもその感が満載です。
つぎに、ロールバックして資産を取り戻したとはいえ、ハッキングにあっていると考えますので、強固なセキュリティを謳っていますので、公表しずらいのだと考えます。

出金停止規制、コールドウオレットへの移行、セキュリティ対策のアップグレードをやっていると、現時点では、公表すればハッキングされた事実をあからさまにすることになります。

また、これまで述べたように、膨大な作業が必要となりますので、正確な復旧までの期間をアナウンスできないかと思われます。
私的には、最低でも1ヵ月ぐらいかと思っていますが、1ヵ月待ってくれという案内は、一般の方にとっては混乱を招く要因にもなりかねません。
混乱が混乱を呼び、それこそ復旧に時間がかかり、PLUSTOKENのブランド価値自体を下げる恐れもあり得ます。

また、作業状況を公式発表する事で、ハッカーへの情報提供にもなり得ます。
ですので、遠回しに、リーダー経由での情報提供が最善策と考えられていると思われます。
とにかく今PLUSTOKENの技術チームは、とんでもない忙しさだと考えられます。
私自身、企業のシステムを扱っていますので、そのことは容易に想像できます。
ですので、時間がかかっても良いから、焦らずに技術チームには何とか頑張ってもらって確実な復旧をして頂きたいと考えています。
したがって、みなさまも、焦らずに、技術チームを温かく見守ってあげて頂きたいと思います。

■まとめ
逃げるなら、とっくに逃げてます。
それに、国連やチャールズ皇太子が招致していますので、彼らの信用問題にも関わります。

今なお、サーバー増強を図ったりしていますし、 顧客資産も移動されていない事が確認されています。

オープン後1年間努力して、PLUSTOKENは多くのユーザーを抱える事ができ、取引所を開設でき、決済店舗も増え、その手数料収入はバカになりません。
経営を続けて行けば、じゃんじゃん儲かるフェーズに今入っています。
また、今、PLUSが複数の取引所に上場(勝手にかPLUSTOKENからの意図かは分かりませんが)されており、PLUSTOKEN危ない説を拡散させ、PLUSユーザーの焦り売りをあおって、PLUSを買い占めている機関が沢山います。
つまり、PLUSはこの一山を超えればさらに伸びると思っている機関が多いことが伺えます。

あまり、出どころ不明なネガティブ情報に振り回されないようにして下さい。

7/5 CryptoInfoCubeコミュニティより

Plus Japan Communityからの情報(7/10)

彼ら有識者の見解では、ハッキング攻撃の後は、どこの取引所であっても出金規制を行い、ハッカー対策のためサーバー増強やセキュリティ向上作業に時間がかかるのがやむを得ない訳です。

まとめ

以上のように、PLUSTOKENは逃げた訳でなく、再開の為に、今回のトラブルに対し、懸命に復旧およびセキュリティ強化作業を行っています。

皆様の資産は安全に守られています。

ただ、再開後のPLUSTOKENの未来を心配する方も多いかと思います。

その後の未来を左右するのは、これを読んでいるあなた(ユーザー)の行動自体だと思います。

一般的に企業は投資家によって支えられています。
PLUSTOKENも同様に、現在約400万人のアクティブユーザー(投資家)に支えられています。

つまり、大半のユーザーが、よくトラブルを乗り越えた!これからも応援するぞ!となれば、PLUSTOKENは困難を乗り越えた偉大な企業として、飛躍的な大きな成長をし、PLUS価格も大きく上昇するでしょう。

逆に、大半のユーザーがそっぽ向けば、PLUSTOKENの成長が止まり、衰退していきます。

しかし、よく考えて頂きたいのは、 PLUSTOKENは、たった1年の間に、

  • 400万人のアクティブユーザーを獲得
  • 国連から登壇依頼
  • チャールズ皇太子晩餐会に招待
  • STO取引所もオープン ・世界で決済できる店舗が増えている
    中国、韓国は無数にあり、日本でも広がりつつあります。
    マレーシア国際空港でもPLUSTOKEN決済が導入されました
  • ナスダック上場準備中(IPO)

このように、着実に信用と実績を積み重ねてきました。

これから正に大きくビジネス展開をしていくフェーズです。

他のプロジェクトでそんなプロジェクトありますか?

CryptoInfoCubeは、これからもPLUSTOKENを応援し続けます。

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